スクリーンセーバーをホットキーで一時的に無効にできるソフト

StayAwake

海外製ソフトインストール不要
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制作者:Michał Leśniewski
対応OS:Windows XP/Vista/7/8/8.1/10

rating: おすすめ度

ダウンロード
ホットキーで一時的にスクリーンセーバーを無効にできるソフト。タスクトレイに常駐して、ホットキーを押すだけで簡単にスクリーンセーバーをON/OFFにできます。スクリーンセーバーに加えて、スリープ・休止状態も無効にできます。ON/OFFを切り替える際にバルーン表示してくれます。
StayAwake について
「StayAwake」は、スクリーンセーバーを一時的に無効にできるソフトです。ホットキーを押すかタスクトレイアイコンから、素早くスクリーンセーバーのON/OFFを切り替えることができます。スクリーンセーバーのほか、スリープ・休止状態も無効にできます。

動画を再生しているときやプレゼンテーション中などにスクリーンセーバーが立ち上がると困るときに、本ソフトを使えばコントロールパネルにアクセスする必要なく簡単な操作で一時的にスクリーンセーバーを無効にできて便利です。

使い方

基本的な使い方

  1. 本ソフト「StayAwake」を起動します。
  2. タスクトレイに「StayAwake」のアイコン StayAwake が表示され、スクリーンセーバーの起動が無効になります。
  3. ホットキー( Ctrl + Shift + s )を押すか、タスクトレイアイコンを右クリックしてメニューを開き [ StayAwake ] を選択してチェックを外すとスクリーンセーバーの起動が有効になります。
  4. 再びホットキーを押すか、メニューを開いて [ StayAwake ] を選択してチェックを入れるとスクリーンセーバーの起動が無効になります。

設定

タスクトレイアイコンを右クリックしてメニューを開き [ Settings ] を選択すると設定画面が開きます。設定画面は基本的にデフォルトのままでOKですが、必要に応じて以下のように設定項目を変更することができます。
  • Use hotketo toggle StayAwake mode
    チェックを入れるとデフォルトの Ctrl + Shift + s 以外に任意のホットキーに変更することができます。
  • Display a balloon on mode toggle
    チェックを入れると本ソフトの有効/無効を切り替える際にバルーン表示します。
  • Remember state between launches
    チェックを入れるとスクリーンセーバーの有効/無効の設定について、前回使用時の設定を維持した状態で本ソフトを起動できます。
  • Display a balloon at startup if StayAwake is active
    チェックを入れると本ソフト起動時にバルーンを表示します。
  • Use alternative mode
    チェックを入れるとマウスカーソルが自動で動く別モードになります。
  • Start StayAwake on system startup
    チェックを入れると本ソフトがWindowsのスタートアップに登録されます。

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ソフトウェア情報
提供元 - Michał Leśniewski
対応OS - Windows XP/Vista/7/8/8.1/10
バージョン - 1.0(2018/06/29)
記事の更新日 -

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