海外製のシンプルな軽量テキストエディター「Tiny Editor」

テキストエディタ 約1分で読めます 更新日:2019/11/30
海外製のシンプルな軽量テキストエディター「Tiny Editor」
名前 Tiny Editor
製作者 -
ダウンロード -
記事公開日 2009年03月25日
この記事は「旧コンテンツ」です。公開日から時間が経っているため、情報が古くなっている可能性があります。また現在、この記事の内容についてのサポートや質問対応は行っておりません。詳しくはこちらへ。

海外製のシンプルなテキストエディタです。起動時間もなかなか素早いですから、乗り換えようかと検討中のソフトです。海外製といっても、あまり設定等をする必要のないテキストエディタというジャンルですので、特に心配する必要はないと思います。詳細は続きで。

※本ソフトは配布終了に伴いダウンロード先ページのリンクを削除しました。

※わからないこと等がございましたら、お気軽に掲示板やメールでお聞きください。

Tiny Editor の使い方

少しダウンロードが面倒なので、テキストで説明させていただきます。Downloadの「Tiny Editor (TE)」の好きなバージョン(案外最新版の方がコンマ数秒起動が早いかもしれません)の左にある「Here」をクリックしてください。これでダウンロードが可能です。

さて。ダウンロードしてきた圧縮ファイルを解凍したら、まずは「Options⇒Font」からフォントの設定をしましょう。このテキストエディタは、基本的にインストールしてあるフォント全てに対応しています。



続いて、私のお勧めの設定です。「Options⇒Word Wrap」としてください。これによって、テキストがウィンドウの端にいったら、次の行に折り返すようになります。横スクロールバーが消えるので、個人的には好きな設定です。



あとは、ツールバーの表示・非表示の設定です。私は見た目が簡素なほうが好きなので、ツールバー系統は全て非表示にしました。といいましても、表示させたほうが実用性は増すかもしれません。



Word Wrapを有効にして、ツールバーを全て非表示にしたら、このような画面になります。さて・・・。起動時間が私が利用していたテキストエディタよりコンマ数秒早かったので、乗り換えましょうかね。現在、これがトップかもしれません。

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