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Chrome Sniffer

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閲覧中サイトのCMSや技術的な情報が分かるChrome拡張機能「Chrome Sniffer」

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Chrome Sniffer
閲覧中のサイトが、どんな技術が使われて制作されているのかが一目でわかるGoogle Chrome拡張機能。本拡張機能をGoogle Chromeにインストールしておけば、ウェブサイトを開いた際にアドレスバー右端にアイコンが表示され、そのサイトで使われているCMSやJavaScriptライブラリといった技術的な情報を一目で得ることができます。100以上のCMSやJavaScriptライブラリ、その他有名ツールの検出に対応。

「Chrome Sniffer」は、Google Chromeで閲覧中のサイト上で使われているCMSやJavaScriptライブラリといった技術的な情報を一目で得ることができる拡張機能です。業務等でウェブ制作に関わる人ならば、優れた機能やデザインを持つサイトを見つけたとき、そのサイトで使用されている技術的な情報を知りたくなることはよくあるはず。

そんなとき「Chrome Sniffer」があれば、そのサイトでどんなCMSが使われているのか、どのようなJavaScriptライブラリやツールが使われてるのかが、その場で簡単に分かります。さらに、“jQuery”や“Prototype.js”など有名なJavaScriptライブラリならば、バージョン情報の検出まで可能。

ウェブデザイナーやウェブデベロッパーなど、最新のウェブ技術と向き合っているユーザーにも人気の高いGoogle Chrome。ウェブ制作の知識を広く得たり業務を円滑に進めるためにも、まさにプロ必携の拡張機能と言えるでしょう。なお、本拡張機能と同等機能を持つFirefoxアドオンとして「Wappalyzer」があります。

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