音楽ファイルをWMAへ変換「NT-WMA9」

ソフトウェア全般 約1分で読めます 最終更新日:2019/11/09
音楽ファイルをWMAへ変換「NT-WMA9」
名前 NT-WMA9
製作者 NTSOFT
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記事公開日 2008年04月13日
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WMA形式というのは、CD等からの読み込みの際に、音質の劣化を防ぎつつも高い圧縮率を持つ形式です。また、インターネットでの音源の配布等を防ぐために、暗号化もできることから利用されることもあります。結構見かける拡張子です。あまり使うことはありませんが、使うときは使う拡張子です。簡単な操作方法なので入れておくと得かもしれません。

※わからないこと等がございましたら、お気軽に掲示板やメールでお聞きください。

1. ファイルの選択と設定

まずは、変換したいファイルを「ドラッグ⇒ドロップ」で選択してください。その後、変換後の音質を決める最大の設定を行います。変換を行ったら、元のファイルよりも音質が良くなるということはありませんが、下がるということは嫌ですよね。ですから、今回は最大の「128kps」に設定しました。



2. 変換

あとは、「変換」をクリックするだけでいいです。デフォルトの設定ですと、変換したファイルは、変換前のファイルと同じフォルダ内にあります。変換途中に、コマンドプロントが作動しますが、特に気にしなくて大丈夫です。変換後のファイルは、アルバム等のタグ情報も一緒に保存されています。







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